HOME
>
社員紹介
> 若手社員座談会
山 崎
直近の目標は、今の案件を問題なく成功させることです。私の担当するシステムは、法改正などの世の中の動向に合わせてシステムを改定する必要がありますが、その作業をトラブルが起こらないように進めていけたらと思っています。また、私のチームに新人が配属されました。私が新人の時に先輩からされてきたように、社風の良さを引き継いで後輩に接していけたらと思っています。
上 林
私もチームに新人がいます。先ほどの話でもあったように、どんなに忙しくても、聞かれたら手を止めてしっかり教えてあげる先輩であることを常に心がけ、後輩から信頼される先輩になりたいです。それから、社内には結婚や出産をしても働いている先輩が多く、私のお手本となっています。できるだけ長く仕事を続けていくことも、私の目標の一つです。
井 出
私はシステムエンジニアとしての専門性をさらに高めていくことが当面の目標です。最新技術の動向からは乗り遅れないように、常にアンテナを高く張って勉強することを心がけています。
有 田
私も技術については高い関心を持っています。これからは、先輩に教えてもらった技術をいかに後輩に引き継げるかが大きなテーマだと思います。私は先輩から引き継ぎを受けることが多くなり、任される範囲も増えてきました。今まで以上に面白味を感じています。さらに先輩の技術を吸収し、10年20年後もこの仕事に携わっていきたいですね。また、そのなかで次の人に引き継げるような仕組みを作っていくことが、私たちの役割であると感じています。
井 出
先輩から受け継いだものを今度は後輩へ。日本総研の良い社風はしっかりと守りながらも、新しいことに積極的にチャレンジしていきたいですね。
全 員
同感です!
▲ページトップへ
サイトマップ
|
会社概要
|
個人情報保護方針
|
サイトポリシー
|
ご利用環境
Copyright(c) 1997-2011 The Japan Research Institute, Ltd.