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日本総研の沿革
日本総研の強み
 
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日本総研の沿革
1969年創立、1989年に社名変更し新たなスタート
日本総研は、1969年に株式会社住友銀行(現株式会社三井住友銀行)から分離独立し、「日本情報サービス株式会社」としてスタート。
1989年には、社名を現在の「株式会社日本総合研究所」に変更。システム、コンサルティング、シンクタンクの機能をもつ総合情報サービス企業として生まれ変わりました。 三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)発足
2003年には三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の発足に伴い、その一員となりました。SMFG各社のIT戦略の立案からITソリューションの企画、開発、運用まですべてのIT業務を一貫して提供しています。

SMFG構成図はこちら
更なる飛躍のために外販事業を分社
2006年7月にはSMFG以外のお客様向けにITソリューションを提供する会社として、株式会社日本総研ソリューションズ(現株式会社JSOL)を設立。分社により、外販事業を強化していくこととなりました。
日本総研はSMFGのIT戦略の中核を担う企業として、さらなる発展を目指しています。

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JSOLのHPはこちら
社章の由来

当社の社章は1990年の6月に制定されました。「英知の眼。未来を見つめ、グローバルに世界をつなぐ、日本総研」をキャッチフレーズとし、円と楕円を重ねることで未来を見つめる眼をデザインしています。
社章の中心にある円は社員(人間志向経営)を、中心の縦の楕円は会社(技術立社)を、外側の円はお客様(顧客マーケット)をそれぞれ表しています。
円の内側をお客様との信頼関係や親密さで埋め尽くすことで、お客様の価値を共に創り上げる(顧客価値共創)、という思いが社章に込められています。
社章